苫米地さんの書籍

日本人の99%が知らない戦後洗脳史 嘘で塗固められたレジーム

秘密保護法、ソーシャルメディア、絆と共感、日本版NSC…いつから日本はこんなに生きづらくなったのか?

メディアと国家権力が生んだ「1億総監視社会」から解放されるための

苫米地式「自由をつかみとる方法」

超瞑想法

本書は、自分の脳を使ってこの世界を書き換える本です。

自分自身を解放するだけでなく、宇宙を思いのままにする方法を解き明かすことを目的としています。

その鍵になるのが、著者が新たに提唱する「情報場」仮説。

これまでの常識では、目に見える物理の世界がまずあり、そこに「情報」がついていると考えられてきましたが、逆に、抽象度の高い「情報場の写像」として、抽象度の低い、目に見える物理現象があるのです。

その端的な例として、心的トラウマという「情報」が与えられると、脳に物理的な傷ができ、身体に癌が発生することが報告されています。

このカラクリをポジティブに応用すると、抽象度の高い「情報場」に強い臨場感をもって介入すれば、「物理場」、つまりこの世界が思いのままに変えられるのです。それが超瞑想法。

本書では、今すぐできる13のワークによって「超瞑想力」を養い、あなたがなりたい自分になり、夢を叶えるお手伝いをします。

この本は おすすめなり

苫米地さんの本の中でも 抽象度は低い方なので 

わかりやすい。

 

悩みを幸せに変える法則

苫米地先生の新刊 

悩みを幸せに変える法則

4月25日 発売ですので 

今のうちに予約を

認知科学への招待 さらに、著者の新理論「超情報場仮説」にまで迫る!

人工知能とともに発展してきた「認知科学」を学ぶことで

思考のしくみや脳の使い方がわかるようになる。

機械はどのようにして論理や推論を理解しているのか。

人間の脳は機械とどう違うのか。

アメリカの大学院で最先端の認知科学を学んだ著者が、やさしく解説。

さらに、著者の新理論「超情報場仮説」にまで迫る!

認知科学への招待

空海は,すごい 超訳 弘法大師のことば

空海は,すごい 超訳 弘法大師のことば

前半の「空海の思想」編では

キリスト教、親鸞などと比較しながら空海の教えの本質にせまる。

空海の教えの根本にある大日如来は

キリスト教の神、親鸞の阿弥陀と本質的には同じである。

即身成仏(生きたまま仏になる)とは、いまここで大日如来を受け入れることであり、今ここで悟りの世界に行けるということである。

空海の汎神論的な宇宙の原理は21世紀の世界観を先取りしている。即身成仏、縁起、悟りを理解するところから私たちの人生は始まる――。

後半の「空海の言葉」編では、空海の代表的な言葉、重要な思想面をうつす言葉、密教の本質を表現している言葉、人間性豊かな言葉の四つの観点から、五〇の言葉を選び、平易な現代語訳を添えた。